Deprecated: Assigning the return value of new by reference is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-settings.php on line 472

Deprecated: Assigning the return value of new by reference is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-settings.php on line 487

Deprecated: Assigning the return value of new by reference is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-settings.php on line 494

Deprecated: Assigning the return value of new by reference is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-settings.php on line 530

Deprecated: Assigning the return value of new by reference is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-includes/cache.php on line 103

Deprecated: Assigning the return value of new by reference is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-includes/query.php on line 21

Deprecated: Assigning the return value of new by reference is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-includes/theme.php on line 623

Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-settings.php:472) in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-includes/feed-atom.php on line 8
馬鹿全 馬鹿なことでも全力で。Flash, ActionScript, Javascript, perl, php, 色々。 2013-05-07T11:02:17Z WordPress http://blog.bk-zen.com/feed/atom/ jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[FlashDevelop で Scout を試してみる]]> http://blog.bk-zen.com/?p=741 2012-12-08T14:56:49Z 2012-12-08T14:55:02Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
この間 FlasCC を試してみましたが(http://blog.bk-zen.com/2012/12/05/738/) 今回は強力なプロファイラツールである Scout を試してみます。 詳細は以下から 必要なものを用意する 前提として Windows7(64ビット)で FlashDevelop4.2.1 RTM、FlashPlayer11.4以上 がインストールされているとする。 Adobe Scout http://www.adobe.com/jp/joc/gaming/scout.html ダウンロードしてインストールするだけ。 今回使用したバージョンは 1.0.0.350405 Advanced Telemetry Plugin http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=4&t=10322 ダウンロードして、ダウンロードした fdz をダブルクリックするだけ。(ダブルクリックでインストールされる) 今回使用したバージョンは v0.01 試してみる Adobe Scout、FlashDevelop を起動 現在 Advanced Telemetry Plugin (AT Injector) は AS3 Project だけっぽいので実行したい AS3 Project を開く、または新たに作る。 プロジェクトパネル のプロジェクト名を右クリックして AT enabled をクリック。(クリックした後チェックが入る) 右クリックしても AT enabled が表示されない場合はプロジェクトパネルの再読み込みボタンをクリックしたりすると表示された。 後はコンパイルするだけ。 こんな感じでSWFが表示されると同時に Scout がいろいろと表示してくれる。 パスワードについて Scout と FlashDevelop の方で どちらにも同じパスワードを設定することで公開した後でも自分にだけ表示することができます。 Scoutの方は メニュー → 編集 → 環境設定 で設定 FlashDevelop の方は プロジェクトを右クリック → Set AT Password で設定 このパスワードって何か意味あるの? たぶんそんなに意味はない パスワードは、おそらくSWFの中の FileAttributes タグの中に SHA 256 [...]]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

この間 FlasCC を試してみましたが(http://blog.bk-zen.com/2012/12/05/738/)
今回は強力なプロファイラツールである Scout を試してみます。

詳細は以下から

必要なものを用意する

前提として Windows7(64ビット)FlashDevelop4.2.1 RTMFlashPlayer11.4以上 がインストールされているとする。

Adobe Scout

http://www.adobe.com/jp/joc/gaming/scout.html
ダウンロードしてインストールするだけ。
今回使用したバージョンは 1.0.0.350405

Advanced Telemetry Plugin

http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=4&t=10322
ダウンロードして、ダウンロードした fdz をダブルクリックするだけ。(ダブルクリックでインストールされる)
今回使用したバージョンは v0.01

試してみる

Adobe Scout、FlashDevelop を起動

現在 Advanced Telemetry Plugin (AT Injector) は AS3 Project だけっぽいので実行したい AS3 Project を開く、または新たに作る。

プロジェクトパネル のプロジェクト名を右クリックして AT enabled をクリック。(クリックした後チェックが入る)

右クリックしても AT enabled が表示されない場合はプロジェクトパネルの再読み込みボタンをクリックしたりすると表示された。

後はコンパイルするだけ。

こんな感じでSWFが表示されると同時に Scout がいろいろと表示してくれる。

パスワードについて

Scout と FlashDevelop の方で
どちらにも同じパスワードを設定することで公開した後でも自分にだけ表示することができます。
Scoutの方は

メニュー → 編集 → 環境設定

で設定

FlashDevelop の方は

プロジェクトを右クリック → Set AT Password

で設定

このパスワードって何か意味あるの?

たぶんそんなに意味はない

パスワードは、おそらくSWFの中の FileAttributes タグの中に SHA 256 でハッシュ化されたBase64のデータが追加される。
それらを、Scoutで入力したパスワードをと比較して、同じだったら Scout でプロファイルが行われるのだろう。

ではなぜ意味がないのか。

俺のような悪い人は FileAttributes タグの値を書き換えるから。
ただ、SWFをダウンロードして書き換えて、自分でそのSWFがローカルで動くように準備して
見れるデータがあれくらいなのでやる意味はない。

アンディは

Scoutで確認できるデータの中には第三者にあまり見てほしくないデータも含まれますので、Scoutのプロファイリングは誰でも見れる「一般データ」とデフォルト設定では確認できない「詳細データ」に別れます。その区別は各SWFにある「詳細プロファイリング」のフラグによって行われるので、開発中にはそのフラグを設定し、一般公開前に外すことをお勧めします。
via: http://www.adobe.com/jp/devnet/socialgaming/articles/scout_tech.html?utm_source=dlvr.it

といっているので、公開前に AT Enabled のチェックをはずし、再コンパイルをしてください。
そのときキャッシュが残らないように、何かしら変更をソースに加えて再コンパイルしたほうがいい。
もしパスワードをつけて公開するのであれば、ある程度わかりにくいものにしたほうがいい。

最後に

Scout 確かにすごく便利だと思う。
デバッグコンパイルすることなくこの処理にどれくらいかかっているのかとかを確認できるのはとてもありがたい。
ただ、リリース前から、「丸見えだ!」みたいに騒がれていて、どんなに丸見えなんだとwktkhrhrしていたが、そこまで重要なのものは見えない。

要望を上げるとしたら、いちいち「セッションを保存しますか?」というアラートがあがらない設定ができることと
WindowsXPでも使えるようにしてほしいこと。

でもまぁこれが最強のチート補助ツールにならなかったことに安心して今夜もゆっくり眠れそうだ。

]]>
0
jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[Windwos XP(32Bit) + JVM(32Bit) で FlasCC を試してみる]]> http://blog.bk-zen.com/?p=738 2012-12-05T10:04:25Z 2012-12-05T09:49:55Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
昨日 Adobe Game Developer Tools がリリースされた。 http://www.adobe.com/jp/joc/gaming/gamingtools.html 色々と面白そうではあるのですが、必要システム構成がどれも Windows7 だったり、64ビット環境が必要だったりする。 Scout は完全にインストールするタイミングで「64ビットマシンじゃないよ」と止められるが FlasCC は Zip ファイルでまとまっていたので、いけるんじゃないかと思って試してみた。 詳細は以下から 必要なものを用意 FlasCC をダウンロード http://www.adobe.com/jp/joc/gaming/flascc.html FlexSDK 4.6 をダウンロード http://www.adobe.com/devnet/flex/flex-sdk-download.html ダウンロードした後、適当なところにZIPファイルを解凍。 FlasCCを準備 FlasCC 内の run.bat を実行。 コマンドプロンプトが立ち上がり、なにやら色々と出てくる。 とりあえずエラーらしきものは出ずに $ マークが出たらOK。 上のほうに黄緑色の字で ~~~ FlasCC SDK Cygwin Environment ~~~ To compile the samples type the following command (replace the FLEX variable with the real path to your flex sdk): make FLASCC="/cygdrive/c/sdk/FlasCC_1.0.0/sdk" FLEX="/path/to/flexsdk" と make の仕方が載っている。 何はともあれ実行 コレで何も起こらなければいいって話で、 上のmakeのしかたを参考にとりあえず 01_HelloWorld でもコンパイルしてみる。 $ cd 01_HelloWorld $ make FLASCC="/cygdrive/c/sdk/FlasCC_1.0.0/sdk" FLEX="/cygdrive/c/sdk/flex_sdk_4.6.0.23201B" みたいな感じで移動してから実行。 32ビット環境ならたぶんエラーが出ます。 さぁどうするか テキストエディタやなどで [...]]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

昨日 Adobe Game Developer Tools がリリースされた。
http://www.adobe.com/jp/joc/gaming/gamingtools.html

色々と面白そうではあるのですが、必要システム構成がどれも Windows7 だったり、64ビット環境が必要だったりする。

Scout は完全にインストールするタイミングで「64ビットマシンじゃないよ」と止められるが
FlasCC は Zip ファイルでまとまっていたので、いけるんじゃないかと思って試してみた。

詳細は以下から

必要なものを用意

FlasCC をダウンロード
http://www.adobe.com/jp/joc/gaming/flascc.html

FlexSDK 4.6 をダウンロード
http://www.adobe.com/devnet/flex/flex-sdk-download.html

ダウンロードした後、適当なところにZIPファイルを解凍。

FlasCCを準備

FlasCC 内の run.bat を実行。
コマンドプロンプトが立ち上がり、なにやら色々と出てくる。
とりあえずエラーらしきものは出ずに $ マークが出たらOK。

上のほうに黄緑色の字で

~~~ FlasCC SDK Cygwin Environment ~~~

To compile the samples type the following command (replace the FLEX variable with the real path to your flex sdk):
make FLASCC="/cygdrive/c/sdk/FlasCC_1.0.0/sdk" FLEX="/path/to/flexsdk"

と make の仕方が載っている。

何はともあれ実行

コレで何も起こらなければいいって話で、
上のmakeのしかたを参考にとりあえず 01_HelloWorld でもコンパイルしてみる。

$ cd 01_HelloWorld
$ make FLASCC="/cygdrive/c/sdk/FlasCC_1.0.0/sdk" FLEX="/cygdrive/c/sdk/flex_sdk_4.6.0.23201B"

みたいな感じで移動してから実行。
32ビット環境ならたぶんエラーが出ます。

さぁどうするか

テキストエディタやなどで samples/Makefile.common を開いて4行目の BASE_CFLAGS:= 一番後ろに

 -jvmopt=-Xmx1G

を追加して make してみる。

$ make FLASCC="/cygdrive/c/sdk/FlasCC_1.0.0/sdk" FLEX="/cygdrive/c/sdk/flex_sdk_4.6.0.23201B"

俺の環境ではコレで上手くいった。

毎度パス指定するのメンドクサイ

テキストエディタやなどで samples/Makefile.common を開いて1~2行目を編集する。

FLASCC:=/cygdrive/c/sdk/FlasCC_1.0.0/sdk
FLEX:=/cygdrive/c/sdk/flex_sdk_4.6.0.23201B/

こんな感じ。
追加して再度 make してみる。

$ make

上手くいった。
コレでサンプルのmakeは楽チン。

make all とかでサンプル全部を make できるんだけど、
すごくPCが重くなったのと、どこかしらでエラーが起きたりするので、
一個一個やってみたほうがよさげだった。

]]>
0
jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[今後の FlashDevelop 更新情報について]]> http://blog.bk-zen.com/?p=734 2012-11-27T15:56:33Z 2012-11-27T15:47:43Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
FlashDevelop の更新情報を書き続けて5年以上が経ちますが、 FlashDevelop4.2.0 RTM の情報をもちましてこのブログでのFD更新情報は最後とさせていただきます。 今まではこのブログで紹介し、Twitter などで情報をいただき追記し、 FlashDevelop.jp に書き写す ということを行っていましたが、 今後は、直接 FlashDevelop.jp に書きます。 今後も FlashDevelop.jp と ブログをよろしくおねがいします。 ]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

FlashDevelop の更新情報を書き続けて5年以上が経ちますが、
FlashDevelop4.2.0 RTM の情報をもちましてこのブログでのFD更新情報は最後とさせていただきます。

今まではこのブログで紹介し、Twitter などで情報をいただき追記し、 FlashDevelop.jp に書き写す
ということを行っていましたが、
今後は、直接 FlashDevelop.jp に書きます。

今後も FlashDevelop.jp と ブログをよろしくおねがいします。

]]>
0
jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[FlashDevelop 4.2.0 RTM リリース]]> http://blog.bk-zen.com/?p=729 2012-11-27T02:33:33Z 2012-11-11T13:50:39Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
つい先日FlashDevelop4.1.0 RTM がリリースされましたが、もう FlashDevelop4.2.0 RTM のリリースがきてました。 土日と忙しかったものでリリース情報が遅れましたが、今回も和訳していきたいと思います。 今回もメジャーリリースだったことに驚かれる方もいらっしゃるかも知れませんが、 今回のリリースにはメジャーアップデートを必要とする新規機能の追加をすることにしました。 ジェネリックプロジェクト(*.fdproj)。 これは新しいタイプのプロジェクトで、コードブロック、ポスト、実行コマンド、ウェブサイトやコンパイルが必要なプロジェクトを意味します。 たとえば TypeScript プロジェクトなどがそうです。 また、このバージョンからシンタックスカラーリングテーマをアップデートすることを推奨します。 そして、拡張機能の動作に少しの追加と変更を加えました。(詳しくは後述します) もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。 ダウンロードは以下から http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=10089 詳細は以下から バグ修正と改善 ドイツ語のローカライズの更新 AIR SDK 3.5 と FlashPlayer11.5 のサポート シンタックスカラーリングコンフィグファイルを *.xml ファイルのみを読み込むように変更 新しいテーマをインストール後、シンタックスカラーリングコンフィグをリロードされるように変更 新しいジェネリックプロジェクトタイプの追加。(*.fdproj) Git/Mercurial を変更。 AIR プロジェクトに -swf-version コンパイラオプションを追加。 ベーシック補完のバグ修正、および改善。 FDBuild に環境変数が設定できるように拡張。 その他小さなバグ修正。 クレジット ir73 & zobo : デバッガとコードジェネレータ周り Griz & matsumos & Josu : ローカライズ 日本語ふるいよー!(今週末時間取れそうなのでやりたいです) Mac/Linux の仮想化 ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621 コレはアルファ版の機能です。 将来のプラン モバイルプロジェクトの統合 プロジェクトの解決完了 その他気づいたところなど 拡張機能について 概要 FlashDevelopの拡張は ZIP ファイルを fdz 拡張子に変更して使います。 FlashDevelop がアーカイブのコンテンツを取り出し、指定の場所に自動的に配置します。 通常の ZIP ファイルを作るようにアーカイブツールを使用し、拡張子を ZIP に変更するだけです。 使い方 アーギュメントはこちらを参照 http://flashdevelop.jp/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88 こちらの全てが仕様可能です。 インストールされているファイルのいずれかが既に存在し、FlashDevelop によってロックされいるバイナリファイル(FDL,FDB,dllファイルなど)を更新した場合は、FlashDevelopがチェックし、再起動を要求します。 シンタックスカラーリングの拡張は、拡張がインストールされている場合、コードエディタの色付け設定をリロードして新しいものに更新することを FlashDevelop に伝えるため、ファイル名にテーマをつけて使用する必要があります。またシンタックスカラーリングは完全に動的であり、言語別のディレクトリの XMLファイルファイル以外は無いので、それを上書きすることでシンタックスカラーの変更、追加ができます。 サンプル http://www.flashdevelop.org/wikidocs/index.php?title=Extensions のサンプルにあるFDZをダウンロードしてダブルクリックでデフォルトのシンタックスカラーになるよ! 自分独自のシンタックスカラーを配布したい場合はシンタックスカラーリングの設定をエクスポートしたFDZファイルを配布すればおk。 ]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

つい先日FlashDevelop4.1.0 RTM がリリースされましたが、もう FlashDevelop4.2.0 RTM のリリースがきてました。
土日と忙しかったものでリリース情報が遅れましたが、今回も和訳していきたいと思います。

今回もメジャーリリースだったことに驚かれる方もいらっしゃるかも知れませんが、
今回のリリースにはメジャーアップデートを必要とする新規機能の追加をすることにしました。

ジェネリックプロジェクト(*.fdproj)。
これは新しいタイプのプロジェクトで、コードブロック、ポスト、実行コマンド、ウェブサイトやコンパイルが必要なプロジェクトを意味します。
たとえば TypeScript プロジェクトなどがそうです。

また、このバージョンからシンタックスカラーリングテーマをアップデートすることを推奨します。
そして、拡張機能の動作に少しの追加と変更を加えました。(詳しくは後述します)

もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。

ダウンロードは以下から
http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=10089

詳細は以下から

バグ修正と改善

  • ドイツ語のローカライズの更新
  • AIR SDK 3.5 と FlashPlayer11.5 のサポート
  • シンタックスカラーリングコンフィグファイルを *.xml ファイルのみを読み込むように変更
  • 新しいテーマをインストール後、シンタックスカラーリングコンフィグをリロードされるように変更
  • 新しいジェネリックプロジェクトタイプの追加。(*.fdproj)
  • Git/Mercurial を変更。
  • AIR プロジェクトに -swf-version コンパイラオプションを追加。
  • ベーシック補完のバグ修正、および改善。
  • FDBuild に環境変数が設定できるように拡張。

その他小さなバグ修正。

クレジット

  • ir73 & zobo : デバッガとコードジェネレータ周り
  • Griz & matsumos & Josu : ローカライズ

日本語ふるいよー!(今週末時間取れそうなのでやりたいです)

Mac/Linux の仮想化

ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621
コレはアルファ版の機能です。

将来のプラン

  • モバイルプロジェクトの統合
  • プロジェクトの解決完了

その他気づいたところなど

拡張機能について

概要

FlashDevelopの拡張は ZIP ファイルを fdz 拡張子に変更して使います。
FlashDevelop がアーカイブのコンテンツを取り出し、指定の場所に自動的に配置します。
通常の ZIP ファイルを作るようにアーカイブツールを使用し、拡張子を ZIP に変更するだけです。

使い方

アーギュメントはこちらを参照
http://flashdevelop.jp/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88
こちらの全てが仕様可能です。
インストールされているファイルのいずれかが既に存在し、FlashDevelop によってロックされいるバイナリファイル(FDL,FDB,dllファイルなど)を更新した場合は、FlashDevelopがチェックし、再起動を要求します。

シンタックスカラーリングの拡張は、拡張がインストールされている場合、コードエディタの色付け設定をリロードして新しいものに更新することを FlashDevelop に伝えるため、ファイル名にテーマをつけて使用する必要があります。またシンタックスカラーリングは完全に動的であり、言語別のディレクトリの XMLファイルファイル以外は無いので、それを上書きすることでシンタックスカラーの変更、追加ができます。

サンプル

http://www.flashdevelop.org/wikidocs/index.php?title=Extensions
のサンプルにあるFDZをダウンロードしてダブルクリックでデフォルトのシンタックスカラーになるよ!

自分独自のシンタックスカラーを配布したい場合はシンタックスカラーリングの設定をエクスポートしたFDZファイルを配布すればおk。

]]>
0
jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[FlashDevelop 4.1.0 RTM リリース]]> http://blog.bk-zen.com/?p=719 2012-11-05T07:34:44Z 2012-11-01T12:22:08Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
FlashDevelop4.1.0 RTM がリリースされました。 前回の宣言通り久々に長く間の開いたリリースとなりましたね。 今回は久々の大型アップデートのリリースとなり、新機能や改革が多めに盛り込まれています。 さて、ではいつもどおり和訳していきます。 今回のリリースは長い夏休みと仕事が忙しかったので遅れてしまいました。 今回のリリースでいくつかの新機能が追加されたので試してみてください。 長い間リリースを休止していたので、早いうちにバグフィックスのリリースを行うと思います。 もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。 ダウンロードは以下から http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=10064 詳細は以下から カスタマイズを行ってる人たちへ 全ての改善を上手く動かすには、クリーンインストールをするか、最低限シンタックスコンフィグファイルを戻す必要があります。 FD4 と FD3 のプラグインの互換性は無く、FD3 または FD4 のベータリリースからインストールする場合は、クリーンインストールが必要になります。 バグ修正と改善 ベーシックな CPP のコンフィグを追加 Flex Project のインポートを改善 NME、 Haxe AIR、 AIR のサポートを改善 CSS、 SASS、 LESS の補間を追加 その他の言語のためのベーシックキーワードベースの補間を追加 シンタックスコンフィグファイルは直接読み込まれ、シンタックスメニューに追加されるように変更 変更されたファイルのタブ分けに色とディレクトリ名が追加 インストーラでインストールされるAIR SDKが 3.4、FlashPlayer が最新のものに変更 デフォルトのスタイルはシンタックスダイアログに追加するように変更 FlashConnect に CallCommand をサポート AIR プロパティダイアログを改善 補間とデバッガを修正 HTML5、JavaScript 周りを改善 その他多くのバグを修正とUIを微調整 クレジット BizU : プロジェクトマネージャ周りの改善 flashdev1 : CollapseRegions、 CollapseFunction、コマンド作成 Neverbirth : Flex Projectのインポートと AIR プロパティダイアログの改善 ir73 & zobo : デバッガとコードジェネレータ周り Griz & matsumos & Josu : ローカライズ どうやら一部日本語訳が古い部分があるので、今度やっておきます。 Mac/Linux の仮想化 ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621 コレはアルファ版の機能です。 将来のプラン モバイルプロジェクトの統合 プロジェクトの解決完了 その他気付いたところ 久々のリリースで、色々と面白そうな新機能がありますね。 以前 [...]]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

FlashDevelop4.1.0 RTM がリリースされました。
前回の宣言通り久々に長く間の開いたリリースとなりましたね。
今回は久々の大型アップデートのリリースとなり、新機能や改革が多めに盛り込まれています。

さて、ではいつもどおり和訳していきます。

今回のリリースは長い夏休みと仕事が忙しかったので遅れてしまいました。
今回のリリースでいくつかの新機能が追加されたので試してみてください。
長い間リリースを休止していたので、早いうちにバグフィックスのリリースを行うと思います。

もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。

ダウンロードは以下から
http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=10064

詳細は以下から

カスタマイズを行ってる人たちへ

  • 全ての改善を上手く動かすには、クリーンインストールをするか、最低限シンタックスコンフィグファイルを戻す必要があります。
  • FD4 と FD3 のプラグインの互換性は無く、FD3 または FD4 のベータリリースからインストールする場合は、クリーンインストールが必要になります。

バグ修正と改善

  • ベーシックな CPP のコンフィグを追加
  • Flex Project のインポートを改善
  • NME、 Haxe AIR、 AIR のサポートを改善
  • CSS、 SASS、 LESS の補間を追加
  • その他の言語のためのベーシックキーワードベースの補間を追加
  • シンタックスコンフィグファイルは直接読み込まれ、シンタックスメニューに追加されるように変更
  • 変更されたファイルのタブ分けに色とディレクトリ名が追加
  • インストーラでインストールされるAIR SDKが 3.4、FlashPlayer が最新のものに変更
  • デフォルトのスタイルはシンタックスダイアログに追加するように変更
  • FlashConnect に CallCommand をサポート
  • AIR プロパティダイアログを改善
  • 補間とデバッガを修正
  • HTML5、JavaScript 周りを改善
  • その他多くのバグを修正とUIを微調整

クレジット

  • BizU : プロジェクトマネージャ周りの改善
  • flashdev1 : CollapseRegions、 CollapseFunction、コマンド作成
  • Neverbirth : Flex Projectのインポートと AIR プロパティダイアログの改善
  • ir73 & zobo : デバッガとコードジェネレータ周り
  • Griz & matsumos & Josu : ローカライズ

どうやら一部日本語訳が古い部分があるので、今度やっておきます。

Mac/Linux の仮想化

ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621
コレはアルファ版の機能です。

将来のプラン

  • モバイルプロジェクトの統合
  • プロジェクトの解決完了

その他気付いたところ

久々のリリースで、色々と面白そうな新機能がありますね。
以前 FlashDevelop という名前から変更するかしないか、みたいな話をフィリップさん(開発者)がしてましたが、
CSS、 SASS、 LESS なんかの補間も利くようになって、Flash の Develop だけでは終わらなくなってきましたねw
個人的にはFlashConnect に CallCommand をサポートあたりが面白そうな香りがしています。

あとで詳しく見て、何か気付いたら追加しておきます。

変更されたファイルのタブ分けに色とディレクトリ名が追加


このように色分けされたりします。
現在開いているプロジェクトのASファイルではない場合は一番左の Main.as のようにタブに色がつきます。
この設定は

ツール(T) → 環境設定(P) → ProjectManager → OtherOptions | その他の設定

の Tab Hightlight Color で色変更。
Tab Hightlight Type でハイライトのタイプを変更できます。
ExternalFiles (デフォルト) は現在のプロジェクトファイルでないものをハイライトします。
ProjectFiles は現在のプロジェクトファイルをハイライトします。
Disabled はハイライトされません。

同じ名前のファイルを2つ開いている場合は FlashTest.as (src) のようにディレクトリ名が後ろにつきます。
この表示ディレクトリ名をつけたくない場合は

ツール(T) → 環境設定(P) → FlashDevelop → Features | 機能 → Disable Tab Differentiation

を True にするとディレクトリ名が消えます。

FlashConnect に CallCommand をサポート

個人的に面白そうなにおいがしてたコレ。
コレを使うと何ができるかというと、
SWF から FlashDevelop の CallCommand で登録したコマンドが呼べるようになります。
デフォルトで登録されているコマンドは Edit、Browse の二つです。

通常 FlashConnect を使用した trace の仕方は以下のようにします。

FlashConnect.trace(”hogehoge”);

かんたんですね。
コレで出力パネルに hogehoge が trace されます。
以前まで(FD3が出たばっかりの頃)は trace といったらこっちが主流だったような気がします。

さて、次はデフォルトで登録されているコマンドを呼んでみましょう。
まだ FlashConnect(AS)側にそのメソッドが追加されておらず、
自分で送るデータを作る必要があります。

http://qiita.com/items/a118403eb5b7309a582f

FlashConnect.send(createCommandNode(”Browse”, “http://blog.bk-zen.com”));

のような感じです。
なぜ XML じゃなくて XMLNode とか古いやつ使ってるの?って思う人も居るかもしれませんが、
たぶん AS2 時代の名残だと思います。

こうすると FlashDevelop の Browser 機能で引数に指定した URL を開いたりできます。

Edit のほうは新しく Hoge.as というのをProjectの src ディレクトリ内に作り

FlsahConnect.send(createCommandNode(”Edit”, “src/Hoge.as”));

のような感じです。

CallCommand で別のコマンドを実行できるようにするには

おそらくセキュリティ上の問題で現在は2種類のコマンドだけが実行できるようになっているようです。
現在設定されているコマンドだけでは正直面白いことはできないでしょう。
他のコマンドを実行するには許可するコマンドを登録する必要があります。

メニュー → ツール(T) → 環境設定(P) → FlashConnect → Commands

にコマンドを追加してあげればおkです。
ただし、現在引数は String 1つなので、たいしたことはできなさそうです。
以下の MainForm.cs の中のメソッドでも呼べるのはわずか…。
とてもコレじゃない感がしました。
http://code.google.com/p/flashdevelop/source/browse/trunk/FD4/FlashDevelop/MainForm.cs

どちらかといえば CallCommand よりも、シンティラのコマンドが使えたほうがおもしろいかもしれません。
今後進化していけばコレと同じ様なことももしかしたらできるかもですね。
http://blog.bk-zen.com/2009/12/21/303/
※ こいつはソース紛失のためリリースを断念したプラグインです。

]]>
0
jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[FlashDevelop4.0.4 RTM で ASC2.0 を試す方法]]> http://blog.bk-zen.com/?p=714 2012-08-31T02:35:23Z 2012-08-31T02:35:23Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
つい先日、新しい ActionScript Compiler (ASC2.0) が登場しました。 http://cuaoar.jp/2012/08/adobe-air-6.html ASC2.0 では今までのコンパイラのバグ修正だけでなく、新しい要素もいくつか含まれました。 現在は Adobe Labs で公開されており、ダウンロードすることができます。 しかし、現在の FlashDevelop 4.0.4 RTM では使用することができません。 それは FlashDevelop が FlexSDK を使用することを前提に作られいるからです。 FlashBuilder 4.7のベータ版があるのでそれを使えば ASC2.0 を試すことは可能ですが、やはり FlashDevelop で遊んでみたいところ。 どうしたものかと思っているとフランス語の記事が紹介されていたのでそれを参考に FlashDevelop で、ASC2.0 を試す方法を紹介したいと思います。 詳細は以下から。 注意点 FlashDevelop の fdbuild を書き換える方法なのでいろいろと不具合があります。 たとえば、従来の mxmlc を使えなくなるなど。 この方法はを使用する際は自己責任で。 SDKを用意する まずは新しいコンパイラを手に入れましょう。 以下のリンクの Download AIR 3.4 SDK with ActionScript Compiler 2.0 for Windows (ZIP, 195 MB) から落とすことができます。 http://labs.adobe.com/downloads/air3-4.html ダウンロードが完了したら任意のところにぽいっと投げておきましょう。 ASC2.0 対応版 fdbuild を用意する 以下のリンクの Utilisation sous FlashDevelop 4.x の Telechargez ce fichier (le build.exe modifie): fdbuild [...]]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

つい先日、新しい ActionScript Compiler (ASC2.0) が登場しました。
http://cuaoar.jp/2012/08/adobe-air-6.html
ASC2.0 では今までのコンパイラのバグ修正だけでなく、新しい要素もいくつか含まれました。
現在は Adobe Labs で公開されており、ダウンロードすることができます。

しかし、現在の FlashDevelop 4.0.4 RTM では使用することができません。
それは FlashDevelop が FlexSDK を使用することを前提に作られいるからです。

FlashBuilder 4.7のベータ版があるのでそれを使えば ASC2.0 を試すことは可能ですが、やはり FlashDevelop で遊んでみたいところ。
どうしたものかと思っているとフランス語の記事が紹介されていたのでそれを参考に FlashDevelop で、ASC2.0 を試す方法を紹介したいと思います。

詳細は以下から。

注意点

FlashDevelop の fdbuild を書き換える方法なのでいろいろと不具合があります。
たとえば、従来の mxmlc を使えなくなるなど。
この方法はを使用する際は自己責任で。

SDKを用意する

まずは新しいコンパイラを手に入れましょう。
以下のリンクの
Download AIR 3.4 SDK with ActionScript Compiler 2.0 for Windows (ZIP, 195 MB)
から落とすことができます。

http://labs.adobe.com/downloads/air3-4.html

ダウンロードが完了したら任意のところにぽいっと投げておきましょう。

ASC2.0 対応版 fdbuild を用意する

以下のリンクの
Utilisation sous FlashDevelop 4.x

Telechargez ce fichier (le build.exe modifie): fdbuild ASC2.0 pour FD4
からダウンロードできます。

Le nouveau Compilateur AS3 (Adobe ASC2.0) sous FlashDevelop

ダウンロードした ZIP ファイルを解凍するとなかに fdbuild.exe が入っています。

fdbuild を置き換える

まずは FlashDevelop のプログラムファイルのディレクトリを表示します。

WindowsXP のデフォルト

C:\Program Files\FlashDevelop

Windows7 のデフォルト

C:\Program Files (x86)\FlashDevelop

その中の
Tools\fdbuild
を開き、中にある fdbuild.exe をリネームしてバックアップしておきます。
(何か不具合があった場合はこれに戻してください)

そして先ほどダウンロードしてきた fdbuild.exe を中に入れます。

FlashDevelop での設定

まずはテスト用に AS3.0 Project を作ります。
次に

メニュー → [プロジェクト(P)] → [プロジェクト設定(P)] → [SDK]タブを選択 → [カスタム SDK]

に最初にダウンロードしてきた SDK のパスを設定します。

[適用]ボタンをクリックすると、以下のようなアラートがあがります。

この警告を消すには
以前まで使っていた FlexSDK がある場合はその SDK の中の flex-sdk-description.xml をコピーしてさっきダウンロードした SDK の中にペーストします。

ほかにも lib/fcsh.jar がありません。というエラーが出る場合があるのでそれが出た場合はそれを FlexSDK 4.6 からコピーしてきましょう。

確認方法

一番簡単な確認方法は
できないと書いてあることをやってみることですね。
http://cuaoar.jp/2012/08/actionscript-asc-20.html

フォーラム: http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=7&t=9918

]]>
0
jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[ActionScript Worker を FlashDevelop で遊ぶ方法]]> http://blog.bk-zen.com/?p=709 2012-07-17T08:58:55Z 2012-07-17T06:04:23Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
今日 FlashPlayer11.4 のベータ版がリリースされ、ActionScript Worker が使えるようになりました。 ActionScript Worker の詳しいことは Akabana さんのところで書かれているのでそれを参考にしてください。 http://akabana.info/2012/07/17/actionscript-workers-0/ 現在最新の FlashDevelop4.0.4 RTM では FlashPlayer11.3 用の SWF までしか書き出せませんが、 この記事では FlashDevelop で遊ぶ為の方法を紹介したいと思います。 詳細は以下から 必要なものを用意する FlashPlayer と playerglobal.swc をダウンロードしてくる。 http://labs.adobe.com/downloads/flashplayer11-4.html ダウンロードしてきた FlashPlayer は SWF に関連付けを行ってください。 手っ取り早い手として、FlashDevelop の メニューから 「ツール(T)」 → 「環境設定(P)」 → 「FlashViewer」 → 「External Player Path」 をダウンロードしてきた FlashPlayer に変更します。 ダウンロードしてきた playerglobal.swc は FlexSDK の frameworks\libs\player に入れます。 その時、現在の FlashDevelop4.0.4 RTM では FlashPlayer11.3 までしか設定が無いので 11.0 などの中にある playerglobal.swc の中をバックアップし、FlashPlayer11.4 用の playerglobal.swc で上書きします。 ※ FlashPlayer11.0 [...]]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

今日 FlashPlayer11.4 のベータ版がリリースされ、ActionScript Worker が使えるようになりました。
ActionScript Worker の詳しいことは Akabana さんのところで書かれているのでそれを参考にしてください。
http://akabana.info/2012/07/17/actionscript-workers-0/

現在最新の FlashDevelop4.0.4 RTM では FlashPlayer11.3 用の SWF までしか書き出せませんが、
この記事では FlashDevelop で遊ぶ為の方法を紹介したいと思います。

詳細は以下から

必要なものを用意する

FlashPlayer と playerglobal.swc をダウンロードしてくる。
http://labs.adobe.com/downloads/flashplayer11-4.html

ダウンロードしてきた FlashPlayer は SWF に関連付けを行ってください。
手っ取り早い手として、FlashDevelop の メニューから

「ツール(T)」 → 「環境設定(P)」 → 「FlashViewer」 → 「External Player Path」

をダウンロードしてきた FlashPlayer に変更します。
ダウンロードしてきた playerglobal.swc は FlexSDK の frameworks\libs\player に入れます。
その時、現在の FlashDevelop4.0.4 RTM では FlashPlayer11.3 までしか設定が無いので 11.0 などの中にある playerglobal.swc の中をバックアップし、FlashPlayer11.4 用の playerglobal.swc で上書きします。
※ FlashPlayer11.0 を使う案件とか無いし、あってもたぶん 11.3 だと思うから、とりあえず 11.0 にしてみている。
「追記あり:FlashDevelop に FP11.4 の項目を出現させる」

プロジェクトを作る。

コレは普通に AS3 Project で良いでしょう。
プロジェクトを作ったらメニューから

「プロジェクト(P)」 → 「プロジェクト設定(P) 」

でプロジェクト設定ウィンドウを開きます。

「書き出し」タブのプレーヤーバージョンを先ほど playerglobal.swc を上書きしたバージョンに変更します。
「SDK」タブでは SDK を先ほど playerglobal.swc を上書きした FlexSDK に設定します。
「コンパイラー設定」タブでは Additional Compiler Options に -swf-version=17 を設定します。

あとは「適用(L)」ボタンをクリックして「OK」ボタンで設定完了です。
試しに var worker: Worker と打ってみてください。
無事補完が利けば完了です。

注意

FlexSDK の playerglobal.swc を上書きしていることを忘れないようにしましょう。

追記:FlashDevelop に FP11.4 の項目を出現させる

@shr_em さんが FP11.4 を追加してくれました!

FlashDevelop4.0.3 用でしたが FlashDevelop4.0.4 でも動きました。

もしかしたら何か問題が起こるかも知れないので、必ず自己責任で行うこと。
コレを導入した場合に起きたバグは、本家でも、作者のさはらんさんでも、FlashDevelop.jp でも、扱えませんのでそのことを充分理解してダウンロードしてください。

あ、あと11.0(または10.0)が選べなくなってしまうので注意。

使い方

https://dl.dropbox.com/u/79149322/add11.4.zip
これをダウンロードしてくる。
FlashDevelop を起動している場合は一旦閉じる。
Program Files の FlashDevelop ディレクトリの Plugin の中から ProjectManager.dll を探し、バックアップを取っておく。
プラグインディレクトリにダウンロードしてきた ZIP を解凍して上書きする。
FlashDevelop を起動する。
あとは、ブログ記事の通りです。

]]>
0
jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[FlashDevelop4.0.4 RTM リリース]]> http://blog.bk-zen.com/?p=703 2012-06-22T11:03:30Z 2012-06-20T08:55:19Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
今回のリリースでは 前回までに見つかった不具合の修正のリリースとなります。 あわせて、前々回のリリース情報もご覧ください。 FlashDevelop 4.0.2 RTM http://blog.bk-zen.com/2012/05/25/694/ もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。 ダウンロードは以下から http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=9729 詳細は以下から バグ修正と改善 FlashDevelop スタートアップの改善 インストーラーでダウンロードできる AIR SDK(AIR3.3) と FlashPlayer を最新に Haxe での SWF デバッガーのオートスタートを修正 クレジット ir73 & zobo : Debugger とコードジェネレーター Griz & matsumos & Josu : ローカライズ Mac/Linux の仮想化 ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621 コレはアルファ版の機能です。 将来のプラン モバイルプロジェクトの統合 プロジェクトの解決完了 その他気づいたところなど 今回から FlashDevelop のエディタ部分に使用されている Scintilla のバージョンが 3.2 に変わったはずです。 FD4.1 のソースを見てましたすみません。 [追記] FlashDevelop の今後 http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=1&t=9731 FD4.1 の構想が書かれています。 軽く和訳しておくと、こんな機能が実装されるそうです。 CSS, HSS, LESS の補完 他言語のベーシックな補完のマニュアル。それは構文ファイル(Syntaxファイル)とテキストの内容に基づいて補完される。設定からオートコンプリートを有効にできる。 ダイナミックな言語の構成(ScintillaNET.xmlが廃止され、新しい言語の設定を configs に入れるだけでよくなる。) プロジェクトテンプレートを拡張して UnityScript を追加する。(まだ動いてないし、含まれていない) まだ trunk に含まれていないが、その他いくつかの新機能や追加がきている。 その他多くの小さな修正や改善が行われる。 この夏、少し夏休みをとって静かになるが、必ず戻ってきます。 最新の dev ビルドはここから見つけられます。 http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=1&t=9731 以上、何かあったら追記します。 ]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

今回のリリースでは 前回までに見つかった不具合の修正のリリースとなります。

あわせて、前々回のリリース情報もご覧ください。
FlashDevelop 4.0.2 RTM http://blog.bk-zen.com/2012/05/25/694/

もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。

ダウンロードは以下から
http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=9729

詳細は以下から

バグ修正と改善

  • FlashDevelop スタートアップの改善
  • インストーラーでダウンロードできる AIR SDK(AIR3.3) と FlashPlayer を最新に
  • Haxe での SWF デバッガーのオートスタートを修正

クレジット

  • ir73 & zobo : Debugger とコードジェネレーター
  • Griz & matsumos & Josu : ローカライズ

Mac/Linux の仮想化

ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621
コレはアルファ版の機能です。

将来のプラン

  • モバイルプロジェクトの統合
  • プロジェクトの解決完了

その他気づいたところなど

今回から FlashDevelop のエディタ部分に使用されている Scintilla のバージョンが 3.2 に変わったはずです。
FD4.1 のソースを見てましたすみません。

[追記] FlashDevelop の今後

http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=1&t=9731

FD4.1 の構想が書かれています。
軽く和訳しておくと、こんな機能が実装されるそうです。

  • CSS, HSS, LESS の補完
  • 他言語のベーシックな補完のマニュアル。それは構文ファイル(Syntaxファイル)とテキストの内容に基づいて補完される。設定からオートコンプリートを有効にできる。
  • ダイナミックな言語の構成(ScintillaNET.xmlが廃止され、新しい言語の設定を configs に入れるだけでよくなる。)
  • プロジェクトテンプレートを拡張して UnityScript を追加する。(まだ動いてないし、含まれていない)
  • まだ trunk に含まれていないが、その他いくつかの新機能や追加がきている。
  • その他多くの小さな修正や改善が行われる。

この夏、少し夏休みをとって静かになるが、必ず戻ってきます。
最新の dev ビルドはここから見つけられます。
http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=1&t=9731

以上、何かあったら追記します。

]]>
0
jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[FlashDevelop 4.0.3 RTM リリース]]> http://blog.bk-zen.com/?p=700 2012-06-20T08:47:28Z 2012-06-01T10:52:10Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
今回のリリース時、公式アカウントからのツイートが無かったようですが、もう記事にしちゃっても大丈夫なのでしょうか。 前回のリリースでは迷惑なバグを出してすみませんでした。 今回のリリースでは前回のリリース以前からの多くのバグを修正しました。 あわせて、前回のリリース情報もご覧ください。 FlashDevelop 4.0.2 RTM http://blog.bk-zen.com/2012/05/25/694/ もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。 ダウンロードは以下から http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=9697 詳細は以下から バグ修正と改善 補完とパーサーの修正 Haxe の SWF デバッガーオートスタートを修正 NME プロジェクトのクラスパスをリロードした時 NMML に反映 パッケージレベルの関数の補完を修正 クレジット ir73 & zobo : Debugger とコードジェネレーター Griz & matsumos & Josu : ローカライズ Mac/Linux の仮想化 ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621 コレはアルファ版の機能です。 将来のプラン モバイルプロジェクトの統合 プロジェクトの解決完了 その他気づいたところなど 特筆することはなさそうです。 ]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

今回のリリース時、公式アカウントからのツイートが無かったようですが、もう記事にしちゃっても大丈夫なのでしょうか。

前回のリリースでは迷惑なバグを出してすみませんでした。
今回のリリースでは前回のリリース以前からの多くのバグを修正しました。

あわせて、前回のリリース情報もご覧ください。
FlashDevelop 4.0.2 RTM http://blog.bk-zen.com/2012/05/25/694/

もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。

ダウンロードは以下から
http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=9697

詳細は以下から

バグ修正と改善

  • 補完とパーサーの修正
  • Haxe の SWF デバッガーオートスタートを修正
  • NME プロジェクトのクラスパスをリロードした時 NMML に反映
  • パッケージレベルの関数の補完を修正

クレジット

  • ir73 & zobo : Debugger とコードジェネレーター
  • Griz & matsumos & Josu : ローカライズ

Mac/Linux の仮想化

ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621
コレはアルファ版の機能です。

将来のプラン

  • モバイルプロジェクトの統合
  • プロジェクトの解決完了

その他気づいたところなど

特筆することはなさそうです。

]]>
0
jc http://blog.bk-zen.com/ <![CDATA[FlashDevelop 4.0.2 RTM リリース]]> http://blog.bk-zen.com/?p=694 2012-05-24T22:34:18Z 2012-05-24T22:07:59Z Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358
久々に間の開いたリリースとなりました。 一度バグで公開を停止したようですが、今は戻っているのでいつもどおり更新情報を書いていきます。 初日にインストールした人はもう一度インストールしなおしたほうがいいかも知れません。 念のためこの記事ではリビジョン2293、2294を対象とします。 今回のリリースは以前のバージョンまでで発見されたバグを修正したリリースとなります。 もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。 ダウンロードは以下から http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=9669 詳細は以下から バグ修正と改善 AS3 と Haxe の補完を修正。 インストーラーの修正と改善。 インストーラーのダウンロードしてくるSDKを AIR 3.2、FP11.2 に対応。追記あり 移動時、キャレットが常にセンターに。 新しいファイルのEOLの設定。 Haxe 補完サーバーをサポート。 よりよい NME 統合。C# と Java 書き出しを追加。 デバッガーの修正と改善 その他、UIの小さな修正と改善 非後方互換のある変更 カスタム Test Movie コマンドでターゲットを示すのに必要なオリジナルのNMEをサポート ターゲットの変更はメインツールーバーで選択。(デバッグ/リリースの近く) ムービープレビューコマンドを空白に。 クレジット ir73 & zobo : Debugger とコードジェネレーター Griz & matsumos & Josu : ローカライズ Mac/Linux の仮想化 ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621 コレはアルファ版の機能です。 将来のプラン モバイルプロジェクトの統合 プロジェクトの解決完了 その他気づいたところ 最近のリリースで FlashDevelop は Haxe に力を入れているようです。 その影響で、FlashDevelop を開いたときに、または HaXe プロジェクトを作ったときにエラーが出る場合があります。 そんな人は ツール(T) → 環境設定(P) → HaXeContext → Language → Completion Mode の設定を FlashDevelop にしておくとよいでしょう。 via : http://twitter.com/ton1517/status/205266800039034880 とんちゃんさんくす。 ほかの回避方法としては、 HaXe をインストールしてしまえば解決します。 http://haxe.org/download ここのインストーラーをダウンロードして、実行したら完了でした。 簡単。 HaXe [...]]]>
Deprecated: Function split() is deprecated in /virtual/jessejds/public_html/blog.bk-zen.com/wp-content/themes/wp.vicuna.ext/functions.php on line 358

久々に間の開いたリリースとなりました。
一度バグで公開を停止したようですが、今は戻っているのでいつもどおり更新情報を書いていきます。
初日にインストールした人はもう一度インストールしなおしたほうがいいかも知れません。
念のためこの記事ではリビジョン2293、2294を対象とします。

今回のリリースは以前のバージョンまでで発見されたバグを修正したリリースとなります。

もし、FlashDevelop 4.0.0 Beta 以前のバージョンからアップデートする場合は Beta 版のリリース情報を参照してください。

ダウンロードは以下から
http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=9669

詳細は以下から

バグ修正と改善

  • AS3 と Haxe の補完を修正。
  • インストーラーの修正と改善。
  • インストーラーのダウンロードしてくるSDKを AIR 3.2、FP11.2 に対応。追記あり
  • 移動時、キャレットが常にセンターに。
  • 新しいファイルのEOLの設定。
  • Haxe 補完サーバーをサポート。
  • よりよい NME 統合。C# と Java 書き出しを追加。
  • デバッガーの修正と改善
  • その他、UIの小さな修正と改善

非後方互換のある変更

  • カスタム Test Movie コマンドでターゲットを示すのに必要なオリジナルのNMEをサポート
  • ターゲットの変更はメインツールーバーで選択。(デバッグ/リリースの近く)
  • ムービープレビューコマンドを空白に。

クレジット

  • ir73 & zobo : Debugger とコードジェネレーター
  • Griz & matsumos & Josu : ローカライズ

Mac/Linux の仮想化

ブリッジ http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=9&t=7621
コレはアルファ版の機能です。

将来のプラン

  • モバイルプロジェクトの統合
  • プロジェクトの解決完了

その他気づいたところ

最近のリリースで FlashDevelop は Haxe に力を入れているようです。
その影響で、FlashDevelop を開いたときに、または HaXe プロジェクトを作ったときにエラーが出る場合があります。
そんな人は

ツール(T) → 環境設定(P) → HaXeContext → Language → Completion Mode

の設定を FlashDevelop にしておくとよいでしょう。

via : http://twitter.com/ton1517/status/205266800039034880
とんちゃんさんくす。

ほかの回避方法としては、

HaXe をインストールしてしまえば解決します。
http://haxe.org/download

ここのインストーラーをダウンロードして、実行したら完了でした。
簡単。

HaXe については今後(暇だったら)記事を書こうかと思います。

以前ついったーでつぶやきましたが、今回 UnityScript のプロジェクトは入りませんでしたね。
まぁいつになるかはわかりませんが、
FD4.1.0あたりでは入るんじゃないかなぁと勝手に思っています。

FYI : http://code.google.com/p/flashdevelop/source/detail?r=2254

FlashPlayer11.2 について

今回 FlashPlayer11.2 対応とのことですが、FlashDevelop に playerglobal.swc が含まれていませんでした。
という報告をいただきました。

以下からダウンロードし、
http://www.adobe.com/jp/support/flashplayer/downloads.html
Program Files の

FlashDevelop\Tools\flexlibs\frameworks\libs\player

に 11.2 というディレクトリを作成して、中にダウンロードしてきた swc を playerglobal.swc という名前で入れておくと対応できます。

via : http://twitter.com/sakusan393/status/205783730684567554
さくさんさんくす。

その他、何かわかり次第追記します。

]]>
0